今日は都合により通常営業は休ませていただきましたが、毎月第1土曜夜恒例の「ビブリオバトらず」は開催しました。
毎年GWは少なめなのですが、今晩は大盛況。初参加の方も多く、盛り上がりました。
今日、皆さんが紹介してくださった本はこちら
●COLORS(Board Book)
●強欲不動産~令和バブルの熱源に迫る~(吉松こころ)
●惜櫟荘だより(佐伯泰英)
●嫌われる勇気(岸見一郎・古賀史健)
●女が読む太宰(筑摩書房編集部)
●ミクロコスモス松尾芭蕉に向かって(高橋秀夫)
●月と篝火(チェーザレ・パヴェーゼ)
●過去の力(サンドロ・ヴェロネージ)
●晩夏(井上靖)
●妬まずに生きる(岸見一郎)
●多動脳(アンデシュ・ハンセン)
●光の犬(松家仁之)
●女人禁制(鈴木正宗)
●茶の本(岡倉天心)
●茶の本 THE BOOK OF TEA~現代語でさらりと読む茶の古典~(田中秀隆)
●日本語が亡びるとき(水村美苗)
●翻訳と日本の近代(丸山眞男・加藤周一)
●翻訳後成立事情(柳父章)
次回は6月6日(土)17時からです。
予約は不要ですので、気軽にお越しください。
見るだけ(聞くだけ)でもOKですよ。
