月一のビブリオバトらずでした

毎月第一土曜17時からは、おすすめ本をバトラないで紹介し合う「ビブリオバトらず」。

今日もバラエティに富んだラインナップでしたが、いつものようにどこかつながっている不思議な会になりました。

 

今晩みなさんが紹介した本はこちらです。

 

●十六世紀文化革命(山本義隆)

●プロステタンティズムの倫理と資本主義の精神(マックス・ヴェーバー)

●宇宙論と神(池内了)
●ガダラの豚 1巻~3巻(中嶋らも)
●ヒトラーの経済政策(武田知弘) 

●ナチスは「良いこと」をしたのか?(小野寺拓也・田野大輔)

●ヒトラー(芝健介)

●ヒトラーとナチ・ドイツ(石田勇治)

●ナチスの戦争1918~1949(リチャード・ベッセル) 

●ホロコースト(芝健介)
●日本のおんな~古典に生きる女性~(田中澄江)
●イエス伝(若松英輔)
●カヴァレリーア・ルスティカーナ(ジョヴァンニ・ヴェルガ)

●椿姫(ジュゼッペ・ヴェルディ)
●評伝デヴィッド・ボウイ~日本に降り立った異星人(スターマン) ~(吉村栄一)
●谷戸と暮らし(山崎・谷戸の会)

●谷戸の自然だより(山崎・谷戸の会)

●地方自治全史(有馬晋作)

 

次回は4月4日(土)17時スタート。

見ているだけ、聞いているだけでもOKです。気軽にご参加ください。