おすすめ本をバトらないで紹介し合う「ビブリオバトらず」。
今晩は、新年第1回(通算108回目)でした。
新年らしく、明るい、温かい本が出る一方、後半は絶望系シフト。とはいえ、笑顔が絶えない時間になりました。
今晩、みなさんが紹介してくれた本はこちらです。
●アウステルリッツ(W・C・ゼーバルト)
●謎解きにミルク砂糖はいりません(未苑真哉)
●長距離走者の孤独 (アラン・シリトー)
●まてないの(ヨシタケシンスケ)
●真昼のふくろう(レオナルド・シャーシャ)
●モリー先生との火曜日(ミッチ・アルボム)
●三体(劉慈欣)
●絶望名言(頭木弘樹/ラジオ深夜便)
●1984(ジョージ・オーウェル)
●CIA秘密戦争(マーク・マゼッティ)
●諜報国家ロシア(保坂三四郎)
●諜報・謀略の中国現代史(柴田 哲雄)
●日本インテリジェンス史~旧日本軍から公安、内調、NSCまで~(小谷賢)
来月は2月7日(土)17時からです。
発表しなくても、聞いている(見ている)だけでもOKです。予約も不要、出入り自由ですので、気軽にご参加ください。
その後、飲食持ち寄りの交流会に続きました。
